ベッキーの復帰の準備や可能性を模索してみる

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ベッキーの復帰の準備や可能性を模索してみる

  •  投稿日:2016-03-19
  •  カテゴリ:芸能
ベッキーの復帰の準備が着々と進んでいるようだ。


2016年1月末にテレビの出演が完全になくなったが、


ここ最近ベッキーの復帰の準備が着々と進められているように思える。


世間を完全に敵にまわしたベッキーを復帰させようと事務所や仲の良かった芸人が


やっけになってベッキーの良い所を演出してイメージの回復に走っているようだ。


しかし、以前のようなキャラではテレビ復帰は難しく、結局ベッキーの口から不倫問題について


視聴者やファンに謝罪がなかったことから、世間は復帰を認めないだろう。


特に特技がなく、ただクリーンというイメージだけのベッキーの居場所はもうない。


ユニセフに寄付



『週刊新潮』が掲載したベッキーがユニセフを通して寄付し、アフリカに校舎を5つも建てたと


ユニセフから裏付けが取れたと言うものだ。


ほとんど知られていないが、ベッキーはユニセフに自ら連絡してはコツコツ募金を続けてきた。
「そのお蔭で、すでにアフリカなどに5つほど校舎が建設されているのです。先日ある人を通じ、“苦しいでしょうが、何とか乗り越えてください”とメッセージを託しました。募金のことは決して口外しないでほしいと彼女からは念押しされていたのですが、いてもたってもいられず……」
引用元:デイリー新潮

これに対してユニセフは寄付があったとは言っていないと公式に反論した。


これに対して世間の反応は「善意の捏造」だとの声が多く、一部で炎上した。


このタイミングで出てくること自体怪しいし。


おそらく事務所が絡んだイメージアップの策略に思える。


捏造がバレたことでまたもや策略ミスが露呈された。


川谷絵音の嫁への手紙



謝罪のために、手紙を出しましたよというアピールの一種だ。

ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音との不倫騒動で休業中のベッキーが、川谷の夫人宛てに謝罪の手紙を送っていたことが10日、分かった。関係者によると、手紙の内容は今回の不倫をわびるもの。すでに2人は交際を絶っているとのことだが、夫人へのケジメとして、川谷の所属事務所を通じて送った。ただ、夫人のもとに届いているかは分からないという。
引用元:デイリースポーツオンライン


こんな話ってどこから漏れてくるんろうな。本人か事務所しか知り得ないことなのに。。。。。


誰かが、ベッキーのイメージアップを謀るために漏らしたとしたか思えない。


これに対してのネットの反応ははやり、イメージアップ戦略にしか思っていない。


世間はこんな話題が出る度に復帰に向けた演出でしかないことはもう分かってきている。


もう痛い目で見ているのだ。


また、芸人仲間の宮川大輔がベッキーから手紙を貰ったことを明かした。

宮川は、1月下旬にベッキーから謝罪の手紙が届いたことを明かし「便箋で『すみませんでした』という内容。電話や返事はしていないが復帰を待っている」とエールを送った。
引用元:サンスポ


男ってこういうことろに弱いと思う。特に宮川大輔ならいちころだろう。


テレビ局側は復帰させたい



テレビ局は降板ではなくてあくまでも休業扱いで考えている。

テレビ局側も、ベッキーの完全な「降板」について言及していない。日本テレビの黒崎太郎編成局次長は2月22日、東京・汐留の同局で開かれた4月期番組編成説明会で「4月に降板させるとかはまったく考えていない。休業という形でしばらく続けさせていただきたい」と明言。レギュラー出演していた「イッテQ」や「真実解明バラエティー!トリックハンター」「天才!志村どうぶつ園」については「継続」を発表している。
引用元:JCASTニュース


いやいや、いくらテレビ局側がよくても視聴者は許さないと思う。


結局テレビ局もスポンサーがいないと成り立たないし、


スポンサーは視聴者離れを恐れているから、テレビに復帰したとしても、


また一瞬で出なくなる可能性が高い。


復帰の可能性は!?



おそらくベッキーの復帰を求めているのは殆どが芸人仲間やテレビ関係者だけだろう。


ネットの反応をみると9割以上が、ベッキーの復帰に反対であることが分かる。


スポンサーなくしてテレビ番組は成り立たないし、視聴者がいなくてはスポンサーは成り立たない。


視聴者を敵に回してしまったベッキーの復帰の道は程遠いだろう。


所属のサンミュージックも稼ぎ頭のベッキーを復帰させて、取り戻したいが、


今のままではベッキー復帰の策略は徒労に終わることが見に見えている。


せめて休業する前にしっかりと謝罪をしておけば、復帰の可能性はあったが


もはや、手遅れなのだ。
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