長谷川豊アナ、ベッキーのLINEは捏造だとの見解。真相は!?

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長谷川豊アナ、ベッキーのLINEは捏造だとの見解。真相は!?

  •  投稿日:2016-02-03
  •  カテゴリ:芸能

ここにきて、フリーの長谷川豊アナはベッキーと川谷のLINEは捏造だという。

真相はどうなのだろうか。紐解いて考えてみる。

「私が確認した限りでは『友達で押し通す予定』というラインは存在しない。この一文はねつ造のはずです」「両者ともに、周囲に強く『こんなライン、送ってない』と言っている、という事実だけは言っておきます」
川谷のLINE流出について「あのラインの画面を文春さんに持ち込んだのは当然、奥さんです」とした上で、「すでにサイバー警察が動いてます」と断言。
引用元:スポーツ報知



しかし、この長谷川豊アナの意見に対してはそのまま信じてはいけない。少し慎重になったほうが良い。


もともと経歴に問題がある人物である。


長谷川豊アナは元フジテレビアナウンサーでニューヨーク支局滞在中に


経費の不正使用がばれて、それが引き金になり、アナウンサー職も外され、2012年にフジテレビを退職している。

長谷川氏の情報源はどこか、根拠はあるのか



長谷川豊アナ自身のブログ『本気論 本音論』で下記のように述べている

私、14年間も「徹底的に取材してニュースを報告する」という姿勢を叩きこまれている人間です。
引用元:長谷川豊アナブログ



自身の取材能力には相当自信があるらしい


しかし、ブログには根拠が何も提示されていない。ただ、言っているだけである。


取材には情報源の提示がないと説得力に欠ける。



情報提供者として「芸能関係者」「警察関係者」「元~」など、


特定の情報提供者がばれないようするのは話が分かる。


ただ、ブログにはそれすら何もないのである。


まぁ、長谷川豊アナのブログを見たら分かるが、思い込み要素がとにかく強い。


事実、ブログには「想定」、「推察」、「想像」、「はず」などの言葉を並べている。


ハッキリ言ったらいいのに。

反論しないベッキーと事務所



『友達で押し通す予定!笑』は特にベッキーにとっては致命的な内容だ。


不倫はしていたといえど、自身のタレント生命をもっとも脅かす内容であることには変わりない。


それなのになぜ反論しないのか。。。。


それが事実であり反論する余地がないのではないだろうか。


それか、不倫の後ろめたさに何も言えない状態なのか。


また、LINEの情報流出元は川谷の嫁であると述べている。


週刊文春は情報提供元を「川谷の将来を憂う音楽関係者」と言っており、

『友達で押し通す予定!笑』はLINE画像にない



週刊文春1月28日号で


ベッキーと川谷のLINEの内容で『友達で押し通す予定!笑』の文言を掲載している。


騒動後からCMスポンサーが様子見していたが、


これが決め手となってCMの契約解除にしたスポンサーも多い。


しかし、これは記事の一部として文字で掲載しているもので、実はLINE画像にはないものだ。


linegazou.png



すなわち、書こうと思ったらいくらでも書ける内容ではあるが、


そんな捏造は根拠がないため、すぐに訴えられてしまうことくらい、週刊誌は分かっているはずだ。


わざわざそんな意味のないリスクを背負うのは考えにくい。


サイバー警察は動いている!?



サイバー警察といえば、不正アクセスやサイバーテロなどを取り締まる国家警察である。


正式名称はは警視庁のサイバー犯罪対策課である。


そのサイバー警察がいちフリーのアナウンサーに情報を漏らすとは考えにくい。


サイバー警察にコネクションがある人物から聞いた可能性があるが、


そんなに簡単に情報を漏らすのか疑問に思う。


それに政府や皇室、各都道府県など公的な機関での情報流出であれば、


サイバー警察が大々的に動くのは分かる。


だけど、たかが、個人間でのやり取りであるLINEの情報流出である。


流出した内容が国家機密や国家の存続が危ぶまれる内容でもない。


ベッキーや川谷サイドがサイバー警察に相談した可能性はあるが、


専門に取り締まる側の警察がそんな簡単に外部に情報は漏らさない。警視庁サイバー犯罪対策課の名が泣きまっせ!!



長谷川豊アナはガセネタを掴まされた可能性が高い。


ベッキーが会見する可能性はあるのか



長谷川豊アナが言うまでもなく、今後、ベッキーの事務所からなんらかのアクションはあるかもしれない。


ベッキー自身の会見はないかもしれないが、事務所がベッキーが休業中のタイミングで会見を開く可能性としては十分ある。


しかし、ベッキーは休業中の身で何一つ語れない状態を事務所が作ってしまうだろう。


そのための休業である。
しかし、事務所のそんなやり方は通用しない。


事務所の策略が全て失敗したように今回も同じになる。


ベッキー自身が表に出てきてしっかりと状況説明するまでは、


視聴者やファンがベッキーに対する思いは何一つ変わらないだろう。

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